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iPhoneのバッテリー交換をしたことがありますか?
毎日使っているiPhone、バッテリー交換をしたことはあるでしょうか?
「充電は減るけどまだ使える」
「モバイルバッテリーがあるから問題ない」と、そのまま使い続けている方も多いと思います。
しかし、iPhoneのバッテリーは消耗品であり寿命も来ます。使えば使うほど少しずつ劣化していき、ある程度まで進むと不具合として表に出てきます。
バッテリーが劣化すると、充電の減りが極端に早くなる、100%まで充電してもすぐに90%以下になる、突然電源が落ちるといった症状が起こります。また、iOSの仕様により、バッテリーの状態が悪いとパフォーマンスが制限され、動作が重く感じることもあります。アプリの起動が遅い、スクロールがカクつくなど、「本体が古くなったから仕方ない」と思っている原因が、実はバッテリー劣化であるケースも少なくありません。
特に顕著にあらわれるのは、SNSを操作している時。
読み込みに時間がかかったり、スクロールしたくてもスムーズに動いてくれなかったり。
そして、ゲーム。
ゲームのパフォーマンス設定を上げていたりすると、ものの1時間程ゲームしただけで電池が一気に減ってしまうということもあります。
これらは端末の寿命、スペックの問題なども影響しますが、まずはバッテリー診断をした上で交換を検討してからでも遅くはないです。
さらに注意したいのがバッテリーの膨張です。劣化したバッテリーは内部にガスが溜まり、画面を内側から押し上げてしまうことがあります。以前、電車内で同じリチウムイオンバッテリーを使用しているモバイルバッテリーが発火し、大事件になるといったこともありました。画面浮きや隙間ができている場合は、早めの交換がおすすめです。
iPhoneSE2・SE3のバッテリー交換が連日増えています
最近、当店ではiPhoneSE2・iPhoneSE3のバッテリー交換のご依頼が非常に多くなっています。
iPhoneSE2は2020年発売、SE3は2022年発売のモデルです。
特にSE2は使用開始から5年が経過した方も多く、バッテリーの最大容量が70%台まで落ちている端末も珍しくありません。
SEシリーズはコンパクトなサイズ感とホームボタンの操作性が支持されており、「この形がいい」「Face IDが苦手」という理由で長く使い続けたい方が多い機種です。そのため、本体を買い替えるよりも、バッテリーを交換して延命したいというニーズが年々増えています。
SE3についても、2026年の今年で発売から約4年。
今後はSE2に続いて、バッテリー交換の需要がさらに増えていくと考えられます。まだまだ現役で使える機種だからこそ、バッテリー交換で快適さを取り戻すのはとてもおすすめです。
当店のバッテリー交換料金について
スマホBuyerJapan C-one店では、iPhoneのバッテリー交換は最短10分!
混雑していても、30分~45分程で受付から修理交換、お返しまでできますのでお待たせしません。
各機種の修理金額はこちら!
スマホBuyerJapan C-one店HP
一例ですと、
iPhoneSE2 3,850円
iPhoneSE3 3,850円
iPhone12 5,500円
iPhone13 6,600円
iPhone14 7,480円 からです。(税込・作業料込み)
※通常バッテリーの金額。大容量バッテリーのご用意もあります。
修理可能機種は、iPhone4シリーズから16シリーズまでとほぼすべての機種が可能です。
ご予約不要でご来店頂いたその日にお返し!
千葉でバッテリー交換を検討中の方は、ぜひお問合せくださいませ。
アクセスマップ
スマホBuyerJapan C-one店(iPhoneのことなら!即日お返し可能です!)
住所:〒260-0015 千葉県千葉市中央区富士見2丁目25-1 C-one内(GoogleMapで開く)
営業時間:10~20時(休店日:C-one休館日に準ずる)
TEL:043-216-3944
最寄り駅:JR千葉駅・京成千葉駅 徒歩1分
